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販路を、もう一段広げたい
コンサル・士業・経営支援者の方へ

「売り込み営業」が「相手からの経営相談」に変わる。

「どう声をかけようか?」と迷っていた相手も、社長カルテを使えば、自然な会話の糸口が生まれます。

800名以上の成長企業データと比較。“感覚”ではなく“事実”で課題が見えるから、会話が変わります。

まず無料でデモ診断を体験する

※ 所要時間約5分

What is 社長カルテ for Partners

社長カルテ for Partners とは

コンサルタント・士業・経営支援者の方が、社長カルテを自社の営業・提案活動に組み込んで活用する提供プログラムです。診断の提供からフィードバック、活用サポートまでを一貫してご用意しています。

社長カルテLight フィードバックレポート
16テーマ別スコア|実スコア・目標値・過去平均を比較
収益性
72
成長性
88
事業リスク把握
52
内部投資
30
社会貢献性
22
ブランディング
45
組織機能
80
意思決定力
75
レーダーチャート(16テーマ)
収益性 成長性 組織 意思決定 内部投資↓ 社会貢献↓ ブランド リスク
✓ 高スコア:成長性・組織機能 ⚠ 優先確認:内部投資・社会貢献性
Who it's for

こんな方に、社長カルテは効果を発揮します

TYPE 01
自社サービス・商材をお持ちの方

診断を“入口”に、あなたの本命サービスへ自然につなげられます。売り込みから始めなくてよくなります。

例:コンサルティングパッケージ、専門サービスを提供する事業者 など
TYPE 02
研修・教育プログラムを提供している方

診断で課題を可視化すれば、「その課題に効く研修」として提案できます。パッケージの価値が伝わりやすくなります。

例:研修会社、教育コンテンツ・スクール運営者 など
TYPE 03
BtoB向けのツール・サービスを展開している方

診断を無料の入口にして、自社プロダクトやサービスの商談を増やせます。リード獲得の新しい接点になります。

例:SaaS・ツールベンダー、自社パッケージを持つ営業支援・代行会社 など
TYPE 04
メディア・コミュニティを運営している方

診断を会員特典やイベントのフックに。登録・集客の動機づけと、会員育成の両方に使えます。

例:経営者向けメディア、コミュニティ・オンラインサロン運営者 など
共通するのは、「自社の商材やサービスを持ち、その提案の“入口”を増やしたい方」です。診断そのものではなく、診断を起点に自社の売上につなげたい方に、最も効果を発揮します。
Why it works

支援者にとっての「武器」になる3つの理由

社長カルテは、ただの診断ツールではありません。あなたの提案を「根拠ある会話」に変える仕組みです。

01
主観ではなく、他の社長との相対評価で事実が浮き彫りになる

「うちは営業が弱い」という社長の感覚的な話で終わらない。16テーマのスコアが数値で出るため、「同じ業種・規模の社長と比べてここが特に低い」という客観的な事実として提示できます。社長が自分の課題を「認めざるを得ない」状態になるため、提案への抵抗感が下がります。

「感覚の話」から「データの話」へ。支援者の提案に根拠が生まれます。
02
800名以上の成長企業の経営者のデータを診断軸として利用可能

社長カルテの診断は、800名以上の成長企業の社長データをもとに設計された診断エンジンです。「成長している企業の社長はこのテーマで高スコアを持っている」という比較軸があるため、「目指すべき姿」と「今の状態」のギャップが一目で見えます。

「なんとなく課題がある」ではなく、「成長企業と比べてここが差」という具体的な論点が出ます。
03
社長カルテを受ける社長は、改善意欲が高い

自ら診断を受けるという行動をとった社長は、現状を変えたいという意欲の表れです。課題を直視し、改善しようとしている社長だからこそ、フィードバックを受け入れやすく、提案にも前向きです。「売り込まなくても提案が通る」状態が生まれます。

提案を受け入れてもらいやすいフェーズの社長だけと話せる。営業効率が根本から変わります。
Why 社長カルテ

「診断なら自社でも作れる」
——それでも社長カルテを使う理由

診断ツール自体は目新しいものではありません。ただ、"提案につながる診断"を自作・運用するには、見えないハードルがあります。

800名の比較基準は、一社では作れない

自作診断は「自社の主観で作った質問」になりがちです。社長カルテは800名以上の成長企業データが基準にあるため、「成長企業と比べてどうか」という相対評価で語れます。この客観性が、社長を動かします。

※社長カルテが採用する経営テーマ、設問内容、目標値データは、一人社長~社員数30名程度、年少は創業から10年以内で売上を連続的に成長させているベンチャー・スタートアップ・中小企業の経営者の行動特性が中心となります。

"第三者の診断"だから、本音が出る

自社で作った診断を自社の営業が配ると、社長は「営業ツール」だと見抜いて身構えます。第三者である社長カルテの診断だからこそ、中立的な"経営の健康診断"として本音で答えてもらえます。自作した瞬間、この中立性は失われます。

「作れる」と「運用し続けられる」は別

設問設計・スコアリング・FBレポート生成・改善——診断を作って運用し続けるには相応の工数がかかります。社長カルテなら、その仕組みをそのまま使いながら、自社専用の診断にカスタマイズすることも可能です。

Output Sample

実際のFBレポートはこう出る

受検後、このレポートをもとに面談を行います。課題の優先度・強み・次の打ち手が一目で分かるため、「何から話せばいいか」に迷いません。

実際の出力サンプル(匿名処理済)
SHACHO KARTE LIGHT
社長カルテLight フィードバックレポート
レポートサマリ
全体として、事業を前に進める実行力や変化への対応力が強みです。特に、事業モデルや採用・業務改善、数値管理など、経営基盤を整えながら事業を推進する力が見受けられます。

一方で、経営理念や顧客理解、権限移譲には伸びしろがあり、社長自身の考えや強みを組織全体へ浸透させることが今後の成長につながりそうです。
高スコアテーマ — 強みとして表れているテーマ
成長性 組織機能 事業継続性
優先確認テーマ — 次に整理すると打ち手につながりやすいテーマ
社会貢献性 内部投資 ブランディング 事業リスク把握
16テーマ別スコア
収益性
72
成長性
88
内部投資
30
組織機能
80
社会貢献性
22
ブランディング
45
意思決定力
75
事業リスク把握
52
レーダーチャート(16テーマ)
収益性 成長性 組織 内部投資↓ 社会貢献↓ ブランド
このレポートをもとに面談するだけで、「どの課題から支援するか」の会話が自然に始まります。
How it works

活用フロー

診断とフィードバックは弊社が同席し、課題の掘り起こしをいたします。

01
診断実施

見込み客に診断を実施し課題を可視化

02
結果整理

優先課題・論点を整理しレポート作成

03
フィードバック

診断結果を伝え、納得感と信頼を形成

04
提案

課題整理から自社サービスへ自然に接続

05
継続支援

誰が担当しても一定品質で進められる運用へ

Before / After

導入後に起きる変化

「自分しか売れない」状態から「誰が担当しても案件化できる」状態へ
Before(導入前)
紹介頼み・属人化・オーダーメイド
紹介待ちで接点が少ない
紹介だけでは新規案件が安定しない
提案は毎回ゼロベース
オーダーメイド化し、拡張しにくい
深いヒアリングは自分だけ
属人化しており、組織展開が困難
自社の違いを伝えにくい
差別化ができていない
After(導入後)
診断起点・型化・再現性
診断で接点が増える
診断を入口に、見込み客との接点が増加
課題整理〜提案の流れが型化
再現性のある提案プロセスを構築
メンバー/提携先でも運用可能
誰が担当しても一定品質で進められる
独自性が可視化され受注率向上
自社ならではの価値を明確に伝えられる
Case Study

導入事例

大手人材会社 P社
女性活躍支援強化を背景に、診断を入口にリード獲得を実現
リード獲得 +30件/月
課題:リード獲得強化 施策:診断設計・LP集客 月30件以上獲得
ポイント:診断を入口に、課題を可視化し、自然な流れでアポイント・提案に繋げる
大手研修会社 B社
エグゼクティブ向け高単価サービス開発で売上を創出
開始3か月で売上600万円
課題:高単価パッケージ設計 診断+コーチング 600万円
ポイント:診断を入口に、エグゼクティブ層の課題を可視化し、高単価サービスへ繋げる
USE CASES BY INDUSTRY

貴社の立場なら、社長カルテはこう使えます

士業・コンサル・営業支援・メディアなど、立場によって"効く使い方"は異なります。代表的なパターンをご紹介します。

── いずれも、最終的に「貴社の売上」につながる使い方です ──
🧮
税理士・会計事務所顧問先への活用
こんな場面

顧問先との会話が「数字の報告」で終わり、経営の相談まで踏み込めない。顧問料以上の提案がしづらい。

こう使う

決算・月次面談の前に社長カルテを案内。数字の外側にある経営課題(組織・意思決定・ブランディング等)を可視化し、「数字にはまだ出ていない課題」として提示する。

つながる売上

「記帳・申告の人」から「経営を診てくれる人」へ。▶ MAS監査・経営顧問など、顧問単価の引き上げ・上位サービスへ

※フィードバック面談は弊社が同席・代行します。まず案内するところから始められます。
👥
人事コンサル・社労士人事課題の接点創出
こんな場面

手続き代行や単発研修の依頼はあるが、単発で終わりがち。組織づくりの継続支援まで踏み込めない。

こう使う

「組織機能・人材・権限移譲」テーマのスコアを入口に、「制度以前に、組織のこの部分に課題が出ています」と経営視点で人事課題への関心を引き出す。

つながる売上

労務・手続きの枠を超えた提案が自然にできる。▶ 採用・定着・組織開発の継続コンサル契約へ

※フィードバック面談は弊社が同席・代行します。まず案内するところから始められます。
📞
営業代行会社商材販売のフック
こんな場面

いきなり本命商材を売り込んでも警戒され、そもそもアポが取れない。接点の入口が弱い。

こう使う

社長カルテを"無料の経営診断"というフックにして接点をつくる。診断・フィードバックを通じて信頼を得たうえで、本命商材の商談へ自然に接続する。

つながる売上

「売り込み」から「診断から始まる商談」へ。▶ 本命商材の販売(診断がアポ獲得のフックに)

※フィードバック面談は弊社が同席・代行します。まず案内するところから始められます。
📰
メディア運営会社会員・イベント特典
こんな場面

会員登録やイベント集客の"動機"が弱く、リードが思うように増えない。特典に目新しさがない。

こう使う

社長カルテを会員登録特典・イベント参加特典として提供。「登録すると経営診断が受けられる」という具体的な価値で、登録・参加の動機を強める。

つながる売上

特典の魅力で登録・集客が伸びる。▶ 会員数・イベント集客の増加(=送客・広告収益の拡大)

※診断の提供・運用は弊社が支援します。まず設計から一緒に始められます。
📊
財務コンサル事業診断としてのフック
こんな場面

いきなり財務分析を提案しても「今は間に合っている」と流される。財務の話を聞いてもらう入口がない。

こう使う

社長カルテを"事業全体の診断"というフックにして受検してもらい、収益性・事業リスク等のスコアを起点に財務課題への関心を引き出す。

つながる売上

「財務だけの人」ではなく「事業を診る人」として入れる。▶ 財務分析・改善支援の受注(事業診断が財務深掘りの入口に)

※フィードバック面談は弊社が同席・代行します。まず案内するところから始められます。

貴社の業種がここにない場合も、「どう売上につなげるか」の使い方は一緒に設計できます。

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Voice

使ってみた方の声

クライアントの課題整理に使えた。面談の質が上がった気がする

経営コンサルタント

課題の顕在化に使える。社長自身が整理できていないことが見えてくる

中小企業支援コンサルタント

初回面談前に送るだけで、会話の深さが変わった

営業支援コンサルタント
PRICING

目的に合わせて選べる、4つのプラン

まずは診断を試すところから、自社専用の診断で本格展開するところまで。段階的にご活用いただけます。

社長カルテ Partners は、支援者ご自身の営業・提案活動を補助するプログラムです。
エントリー
まず手軽に試したい/
一人でも導入しやすい
¥35,000 /月
スタンダード
商談を増やしたい、
本気で成果を上げたい
¥70,000 /月
プロ
ハウスリストや営業機能があり、
商談を加速したい
¥150,000 /月
エンタープライズ
大手向け/新たな切り口での
営業や提案の型を確立したい
別途お見積り
汎用診断の活用 ?社長カルテ(標準の16テーマ診断)を、貴社の顧客にご案内いただけます。
戦略MTG ?受検の増やし方や案内の改善を、一緒に考える定例ミーティングです。 月1回 月2回 月2回〜
フィードバック面談代行 ?診断結果をもとに、経営者と課題を整理する面談を、貴社に代わって実施します。 月3回 月9回 月10回〜
活用オンボーディング ?導入初期に、診断の使い方や案内の型を一緒に設計する、立ち上げ支援です。
内製化・型化の支援 ?貴社の中で診断活用が回るよう、運用の型づくりをご支援します。
オリジナル診断(OEM)?貴社専用にカスタマイズした診断を作成します。貴社の看板商品としてご活用いただけます。
リード開拓・商談創出の代行支援 ?受検を増やす施策の実行や、アプローチ先の開拓までを、当社が伴走して支援します。
フィードバック面談は翌月まで繰り越し可能です。規定回数を超える場合は、1回15,000円で追加いただけます。
最低契約期間は6か月となります。表示価格はすべて税抜きです。
FAQ

よくいただくご質問

導入をご検討いただく際に、多くいただくご質問をまとめました。

Q コンスタントに診断を実施できるか不安です。
A
診断を商談にスムーズにつなげる導線や伝え方は、企業様によって千差万別です。だからこそ、月1回の戦略ミーティングを含め「どなたに、どのように案内するか」を一緒に設計する伴走までを、サービスに含めています。 費用は、診断そのものへの対価ではありません。受検が生まれる状態をつくるための伴走への対価とお考えください。
Q フィードバック面談は、自社で実施することもできますか?
A
フィードバック面談は、当社が支援者様に代わって実施する形を標準としています。診断結果の読み解きには一定の経験が必要なこと、また第三者が入ることで経営者側も本音を話しやすくなるためです。 ご自身で実施できるようになりたい場合は、内製化・型化のご支援(スタンダードプラン以上)にて、面談の進め方やレポートの読み解き方までお伝えします。将来的に、貴社のメンバーの方が実施できる状態を目指せます。
Q 最低契約期間が6か月なのはなぜですか?
A
診断が生まれ、商談につながり、成果として見えるまでには一定の期間が必要なためです。3か月では導線の設計と検証が終わらないまま契約満了となり、支援者様にとっても成果を判断できないまま終わってしまいます。だからこそ、最低6か月とさせていただいております。
Q 成約時の成果報酬という形での取り組みは可能ですか?
A
申し訳ございませんが、成果報酬でのご提供は行っておりません。成果を出すためには、支援者様と当社の双方が主体的に動く協力体制が不可欠だと考えているためです。
Q 社長カルテを活用して、自社サービスの紹介代理店として動いていただくことはできますか?
A
申し訳ございません。当社が支援者様のサービスや商品を直接販売・リード紹介といった形でのご提供は行っておりません。 リードのご紹介など営業支援・代行をご希望の場合は、エンタープライズプランにてご提供いたします。
Q エンドユーザー(経営者)へ有償で提供することは可能ですか?
A
可能です。価格設定は支援者様にお任せしています。参考として、多くの支援者様は1.5万円〜2万円程度で提供されるケースが多くなっています。

まず、あなたのサービスで
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差別化のポイント
自社サービスの差別化に診断が使えるかどうか、具体的にアドバイスします
診断テーマの仮説出し
あなたの業務領域に合った診断テーマの仮説を一緒に考えます
提案導線の設計可否
診断から提案までの導線が設計できるか、現状を分析します
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所要時間約5分