販路を、もう一段広げたい
コンサル・士業・経営支援者の方へ
眠ったままの名刺やリストに、診断を通じて課題の掘り起こしが可能です。
※ 所要時間約5分
コンサルタント・士業・経営支援者の方が、社長カルテを自社の営業・提案活動に組み込んで活用する提供プログラムです。診断の提供からフィードバック、活用サポートまでを一貫してご用意しています。
社長カルテは、ただの診断ツールではありません。あなたの提案を「根拠ある会話」に変える仕組みです。
「うちは営業が弱い」という社長の感覚的な話で終わらない。16テーマのスコアが数値で出るため、「同じ業種・規模の社長と比べてここが特に低い」という客観的な事実として提示できます。社長が自分の課題を「認めざるを得ない」状態になるため、提案への抵抗感が下がります。
社長カルテの診断は、800名以上の成長企業の社長データをもとに設計された診断エンジンです。「成長している企業の社長はこのテーマで高スコアを持っている」という比較軸があるため、「目指すべき姿」と「今の状態」のギャップが一目で見えます。
自ら診断を受けるという行動をとった社長は、現状を変えたいという意欲の表れです。課題を直視し、改善しようとしている社長だからこそ、フィードバックを受け入れやすく、提案にも前向きです。「売り込まなくても提案が通る」状態が生まれます。
診断ツール自体は目新しいものではありません。ただ、"提案につながる診断"を自作・運用するには、見えないハードルがあります。
自作診断は「自社の主観で作った質問」になりがちです。社長カルテは800名以上の成長企業データが基準にあるため、「成長企業と比べてどうか」という相対評価で語れます。この客観性が、社長を動かします。
自社で作った診断を自社の営業が配ると、社長は「営業ツール」だと見抜いて身構えます。第三者である社長カルテの診断だからこそ、中立的な"経営の健康診断"として本音で答えてもらえます。自作した瞬間、この中立性は失われます。
設問設計・スコアリング・FBレポート生成・改善——診断を作って運用し続けるには相応の工数がかかります。社長カルテなら、その仕組みをそのまま使いながら、自社専用の診断にカスタマイズすることも可能です。
受検後、このレポートをもとに面談を行います。課題の優先度・強み・次の打ち手が一目で分かるため、「何から話せばいいか」に迷いません。
診断とフィードバックは弊社が同席し、課題の掘り起こしをいたします。
見込み客に診断を実施し課題を可視化
優先課題・論点を整理しレポート作成
診断結果を伝え、納得感と信頼を形成
課題整理から自社サービスへ自然に接続
誰が担当しても一定品質で進められる運用へ
クライアントの課題整理に使えた。面談の質が上がった気がする
課題の顕在化に使える。社長自身が整理できていないことが見えてくる
初回面談前に送るだけで、会話の深さが変わった
診断ツールの提供だけでなく、実際に受検が生まれるところまでを一緒に作ります。
面談3回分+戦略伴走込みで、1回あたり1万円程度です
診断の案内から面談までを仕組みでサポートします。
※一部有料オプションもございます
デモ診断を受けてから判断していただけます。登録不要・約5分。
所要時間約5分